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50 first dates聞き取り二回目 

2007年4月28日A組みさん 晴れ
50 first dates聞き取り二回目


前期の授業が本日を含めてあと三回ということなのでまとめて40分見てしまいました。
夏休みをはさむと内容を忘れてしまうと思うので頑張って一学期の間に見終わってしまおうと思っています。

できたら次回に全部見終わって最後にまとめの聞き取りテストをやろうかと計画中です。


さてそれではfifity first dates二回目の聞き取った内容です。

①I just wanted to say hi to Lucy.
ヘンリーの英語はアメリカ英語なのでtの音がtっぽく聞こえないのが特徴です。だからto Lucyのtoが良く聞こえなかったと思います。
tというよりもdやrのような音になっています。
卑近な例としてはwaterをウォーターではなく「ワーラー」のように発音すると習いますよね。

②Hi, I'm sorry to bother you.
これはヘンリーのセリフでルーシーに話し掛けるところで使われていました。
「邪魔して申し訳ない」とか「ちょっといいですか?」みたいな感じで良く使います。覚えておきましょう。
少しあとの場面でも使われていましたね。

③Can I have that?
おじいちゃんのセリフです。
「それもらえる」「それもらえますか」って意味です。

(④You gotta be kidding me!)
これは速すぎなので聞き取りテストに出すことは控えようと思いますが、知っていると会話で役に立つ表現です。
「冗談でしょ」とか「おいおい」って感じです。

⑤I'll see you around.
最初のI'llなしでも良く使われます。
「またどこかでね」「どっかで会おうね」って感じです。

⑥No problem, no worries.
これも良く使う表現です。
「大丈夫、心配しないで」位の意味です。


今回は以上六つでした。

昨年の心理学の授業で「アルジャーノンに花束を」を題材に扱ったらしいのでそれを次の映画にしても良いと思ったんですけど、なんだか見たくないって人もいたようですね。

二学期は何を見ようか考え中です。

授業でも言いましたがこの映画にでているドリューバリモアーが今年のピープルマガジンのもっとも美しい人に選ばれたようです。

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英語英会話
[ 2007/04/29 11:32 ] A組さん | TB(0) | CM(2)

アルジャーノン良いと思いますよー
[ 2007/07/13 23:12 ] [ 編集 ]

了解です。アルジャーノンに一票入りましたね。
[ 2007/07/17 09:58 ] [ 編集 ]

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